そあら社長の不動産投資と手帳活用術

不動産投資とリフォームを紹介します。日々の行動を考えるツールとしての手帳術も公開。

ファイロファックス(FIROFAX)A5サイズのジッパータイプをなぜ選んだか?Part4

前回までに、「A5サイズにした理由」「iPadminiが良さそう」「アナログとデジタルの融合を目論む」お話をしました。

 

結果、考えていたことが出来ず、スタートに戻ることになりました。

 

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さて、どうしようとA5サイズの手帳を探しつつ考えていました。

A5サイズの手帳を探す際に、重視していたポイントの一つにリングサイズが

30mmは欲しいという条件がありました。

 

この前に使っていたシステム手帳は、リングサイズが25mmでした。

結構パンパンに手帳がなってしまっていたので、今回購入するなら

30mmリングがいいと思っていました。

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そこで30mmリング以上を候補に手帳を探すと、結構な確率でジッパータイプの

システム手帳がヒットします。

フランクリンプランナーのバインダーも30mm以上になるとジッパータイプが多いです。

 

そこで「ピーン」ときました!

システム手帳をジッパータイプにして、iPadminiを中に収納すればいいんじゃないの?

 

そうだ!

アナログのシステム手帳とデジタルツールiPadminiを一緒に持ち運べればいいならこの方法が最良かも ^^

 

そして、iPadmini の Applepencil もちょっと収納に困っていました。

良く転がるし・・・

ジッパータイプなら、横の隅間に入れておけば持ち運び便利 ^^

一石二鳥だわ (笑)

 

「よぉ~し」

ここから、iPadminiを収納できるA5サイズのジッパータイプに絞って手帳を探すことになりました。

 

色々と調べた結果、コストパフォーマンスも含めて候補となったのが、「ファイロファックス(FAIROFAX)のシステム手帳」でした!

 

 

早速買いました!

 

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やっと決まった今年の手帳。

どんな感じになっているかというと ↓

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開いた最初の部分にiPadminiを収納してます。

 

 

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iPadminiを収納した状態で、ジッパーを閉じた状態です。

 

今現在は、リフィルの移設(コンパクトサイズからA5サイズに変わったため自作リフィルなどは作り替えが必要)がまだ終わっていないため、手帳の厚みがMAXではありません。

 

今はジッパーも綺麗にしまって問題ないのですが、フルでリフィルが収まった時にジッパーがきちんと閉じるかが不安です・・・^^;

 

 とりあえず、こうしてファイロファックスの手帳に収まりました(笑)

 

次回 Part5 にて最終回です。

使ってみての感想等をレビューします。

 

 

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